カッターライタン
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復刻版パッケージ。
ライター形態
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他に比べてサイズが小さくて、かなり軽いです。パッケージを持っただけで重さの違いが分かります。
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頭が鉛筆削りになっています。
当時、「カッターライタン」と聞いててっきりナイフが内蔵されていると思っていたら、
ただの鉛筆削りと聞いてがっかりした記憶が。
まあいずれにせよ、高くて買ってもらえなかったわけですが。
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頭部を取り外して、ボディの中に溜まった削りカスを捨てます。
ぶっちゃけ頭だけで鉛筆削れるんですが。
ロボットへ変形
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足を下に引き出すと、腕が少しせり出します。
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腕を曲げ、頭部フードを開いて完成。
ロボット形態
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小さくて軽くて、ギミックもしょぼいので、他と比べると割高感はあるんですが、
なんとなく弟的な可愛さがあってちょっと好き。
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可動は肩が開いてヒジが曲がるだけ。
メートルライタン
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復刻版パッケージ。
ライター形態
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50cmまでの距離を計測する機能が付いています。
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おしりのタイヤを転がすことでメーターが回転して距離を表示する仕組み。
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スタート。
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20cm転がして、表示は19でした。
スタート時に少し遊びがあるので、それを考慮すればかなり正確です。
リセット機能はありませんので、ゼロに戻すには転がして調整するしかありません。
ロボットへ変形
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足を伸ばし、腕と頭部ハッチを開きます。
腕がせり出すギミックが無いので、少し出しづらいです。
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頭部を持ち上げて、アゴを引き出します。
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頭を下げて完成。
ロボット形態
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頭部のデザインにバタ臭さが無いので、他とちょっと違う雰囲気。
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可動は、肩が開いてヒジが内側に曲がり、
足が前に動きます。
ポーズは付けやすいです。
復刻版ライタン軍団集合
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子供の頃にこれ見たら気絶するな。
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あと1個なんですけどねぇ。どうなりますやら。
復刻版は売れないという定説は健在で、この第2弾分もまあ普通に売れなくてすぐに投売りされる気はしますが、
それでも我慢して出し続けたバンダイ、何がそうさせているのでしょう。
きっとライタンシリーズが好きでたまらん人が一人いるんだろうなぁ。